公共イメージ委員会

国際ロータリー第2520地区公共イメージ委員会が制作した
ポッドキャスト(音声)番組!
Podcast

vol.4

会いたい人がいる場所、それが“ふるさと”
-人口減少時代のまちづくりと人づくり-

エピソードの内容

今回のゲストは、2026-2027年度 国際ロータリー第2520地区 ガバナーエレクト、古川東ロータリークラブ所属、株式会社古川土地 代表取締役の早坂竜太さん。

人口減少や少子高齢化が進む中、地域の未来をどう描いていくのか。
長年にわたり地域づくりと人づくりに取り組んできた早坂さんに、その想いを伺いました。

vol.3

ポッドキャスト番組第4弾!
「台湾から届けるロータリーの力」
Lin,Chih-Chenさんが語る国際交流と人のつながり

エピソードの内容

今回の舞台は、なんと台湾・台北。

国際ロータリー第3482地区 台湾・台北建成ロータリークラブ(台北建成扶輪社)より、Lin, Chih-Chenさん(通称:ライスさん)をゲストにお迎えしました。

台湾と日本をつなぐ姉妹クラブの関係を背景に、国境を越えたロータリーのつながりを現地からお届けします。

vol.2

「人に生かされている」
柴田ガバナーエレクトが語る、人生と奉仕の原点

エピソードの内容

今回のゲストは、盛岡東ロータリークラブ所属、202-26年度 国際ロータリー第2520地区ガバナーエレクト、株式会社エスイーシー 代表取締役の柴田茂さん。

石巻・仙台での幼少期、母子家庭での苦労、大学に進めなかった葛藤、仕事での挫折と再起。

その人生を通してたどり着いたのが、「自分は生きているのではなく、人に生かされている」という実感でした。

今回は、柴田さんがロータリーを「大学」と呼ぶ理由、東北の一次産業の未来、地域インフラを支える仕事の使命、震災・原発対応の現場で感じたこと、そして地域への恩返しについて伺います。

vol.1

仙台育英120年の「自治進取」と世界平和。
加藤雄彦ガバナーが語る教育とロータリー

エピソードの内容

2026年、正式シリーズ第1回のゲストは、仙台ロータリークラブ所属・2025-26年度 国際ロータリー第2520地区ガバナー、そして学校法人仙台育英学園 理事長の加藤雄彦さん。

仙台育英の建学の精神「至誠・質実剛健・自治進取」が、なぜ“世界平和”につながるのか。創設者「ライオン先生」加藤利吉の原点から、国際バカロレアや国際交流の歩み、そして甲子園優勝を支えた“ウナギとキムチ”の舞台裏まで。

さらに、東日本大震災後の「心の復興」、沖縄の青い海と島酒から始まった“沖縄の学校”誕生秘話、そして日本ウクライナ国際共同委員会へ――教育とロータリーが一本線でつながる、濃密なトークをお届けします。

vol.0

1867年創業の老舗米卸が語る、東北とロータリーのリアルVOICE FOR GOOD〜ロータリーの声の力を地域へ

エピソードの内容

創業1867年。宮城のお米を支えてきた老舗「株式会社米庄」五代目であり、仙台西ロータリークラブで2度会長を務めた庄子裕介さんが登場。米価高騰の舞台裏、震災・コロナ禍での危機対応、伊達政宗騎馬像修復に込められたロータリアンの想いなど、「お米」と「ロータリー」を通じて東北の底力を語ります。

持続可能なインパクトを生み出そう

伝えて、つながるロータリー

ロータリーの価値は、伝えてこそ広がる。
一人ひとりの発信が、地域と世界をつなぐ。
地区公共イメージ委員会はアクティブな発信で
クラブと人々をつなぎます。

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