公共イメージ委員会
国際ロータリー第2520地区公共イメージ委員会が制作した
ポッドキャスト(音声)番組! Podcast
vol.5
ノーと言わないサービスが人をつなぐ -ロータリー「超我の奉仕賞」受賞者が語る、選ばれ続ける企業と地域への想い-
エピソードの内容
今回のゲストは、仙台泉ロータリークラブ所属の菅原裕典さん。国際ロータリー第2520地区2015-2016年度ガバナー、そして(株)清月記の代表取締役として、40年以上にわたり、地域に寄り添い続けてきた菅原さん。2025-2026年度には、世界で34名が受賞されたロータリーの「超我の奉仕賞」を日本で唯一受賞されました。一人のロータリアンとして、経営者として大切にしてきた価値観について、深く語っていただきました。
vol.4
会いたい人がいる場所、それが“ふるさと”
-人口減少時代のまちづくりと人づくり-
エピソードの内容
今回のゲストは、2026-2027年度 国際ロータリー第2520地区 ガバナーエレクト、古川東ロータリークラブ所属、株式会社古川土地 代表取締役の早坂竜太さん。
人口減少や少子高齢化が進む中、地域の未来をどう描いていくのか。
長年にわたり地域づくりと人づくりに取り組んできた早坂さんに、その想いを伺いました。
vol.3
ポッドキャスト番組第4弾!
「台湾から届けるロータリーの力」
Lin,Chih-Chenさんが語る国際交流と人のつながり
エピソードの内容
今回の舞台は、なんと台湾・台北。
国際ロータリー第3482地区 台湾・台北建成ロータリークラブ(台北建成扶輪社)より、Lin, Chih-Chenさん(通称:ライスさん)をゲストにお迎えしました。
台湾と日本をつなぐ姉妹クラブの関係を背景に、国境を越えたロータリーのつながりを現地からお届けします。
vol.2
「人に生かされている」
柴田ガバナーエレクトが語る、人生と奉仕の原点
エピソードの内容
今回のゲストは、盛岡東ロータリークラブ所属、202-26年度 国際ロータリー第2520地区ガバナーエレクト、株式会社エスイーシー 代表取締役の柴田茂さん。
石巻・仙台での幼少期、母子家庭での苦労、大学に進めなかった葛藤、仕事での挫折と再起。
その人生を通してたどり着いたのが、「自分は生きているのではなく、人に生かされている」という実感でした。
今回は、柴田さんがロータリーを「大学」と呼ぶ理由、東北の一次産業の未来、地域インフラを支える仕事の使命、震災・原発対応の現場で感じたこと、そして地域への恩返しについて伺います。
vol.1
エピソードの内容
2026年、正式シリーズ第1回のゲストは、仙台ロータリークラブ所属・2025-26年度 国際ロータリー第2520地区ガバナー、そして学校法人仙台育英学園 理事長の加藤雄彦さん。
仙台育英の建学の精神「至誠・質実剛健・自治進取」が、なぜ“世界平和”につながるのか。創設者「ライオン先生」加藤利吉の原点から、国際バカロレアや国際交流の歩み、そして甲子園優勝を支えた“ウナギとキムチ”の舞台裏まで。
さらに、東日本大震災後の「心の復興」、沖縄の青い海と島酒から始まった“沖縄の学校”誕生秘話、そして日本ウクライナ国際共同委員会へ――教育とロータリーが一本線でつながる、濃密なトークをお届けします。
vol.0
エピソードの内容
創業1867年。宮城のお米を支えてきた老舗「株式会社米庄」五代目であり、仙台西ロータリークラブで2度会長を務めた庄子裕介さんが登場。米価高騰の舞台裏、震災・コロナ禍での危機対応、伊達政宗騎馬像修復に込められたロータリアンの想いなど、「お米」と「ロータリー」を通じて東北の底力を語ります。
伝えて、つながるロータリー
ロータリーの価値は、伝えてこそ広がる。
一人ひとりの発信が、地域と世界をつなぐ。
地区公共イメージ委員会はアクティブな発信で
クラブと人々をつなぎます。